電子署名のAPIプランと料金
シンプルで明確な従量制料金
上記はすべて税別表示料金です。別途消費税がかかります。
API経由で利用:
- テキストタグと自動項目検出
- 署名依頼の送信
- 署名ワークフロー
- 受信承認者の操作
- 受信者による対面署名
- 新機能受信者言語設定*
- 新機能メール、SMS OTP、外部サービスによる受信者認証*
- アプリ、メール、SMSによる配信要求*
- ベータ版埋め込み送信
- 新機能埋め込み署名
- 署名者による添付ファイル
- 受信者への通知
- ドキュメントとフォルダーの管理
- テンプレート:無制限
- 監査証跡と完了の認証
- ユーザー管理
- Webhook
- ベータ版WebとモバイルSDK - PHP、iOS、Android*
アプリインターフェイスでアクセス、設定
- 印刷して署名し、自筆の署名をアップロード
- 組織のメールエイリアスの設定
- リブランディング、メールテンプレート、署名開示のカスタマイズ
- 受信者リダイレクション
- テンプレートとドキュメントの共有
- ブロックチェーンタイムスタンピング*
- 自動クラウドバックアップ
- 新機能連携 - Zohoアプリ、外部サービスアプリ、DSC、信頼サービスプロバイダ*
- レポート
- ベータ版カスタムドメインとホワイトラベルオプション*
- 優先技術サポート(メール、Web、電話)(英語対応)
上記はすべて税別表示料金です。別途消費税がかかります。
*詳しくは、以下のFAQをお読みいただき、追加料金体系をご理解ください。
※本ページのプラン別機能対応は、お客さまの利便性向上を目的として、こちらの英語版ページ(米国データセンターの機能)を翻訳したものです。2022年2月以降にご登録されたユーザーさまには、日本データセンターの機能が適用されるため、一部の表記に差異が発生する可能性がございます。ご購入に際しては、必ず評価版による機能確認を行ってください。また、必要な機能がご指定のプランに備わっているか不明な場合は、事前にメールにてお問い合わせ(sales@zoho.jp)いただくことを推奨しております。
よくある質問(FAQ)
製品購入の手順・プロセスを教えてください。
Zoho 製品購入(もしくは有料版へのアップグレード)時の手順・プロセスに関しましては、ご購入についてをご確認ください。また、ご購入の際には販売規約をご確認ください。
返金保証はありますか?
はい、あります。詳細については、こちらをご確認ください。
購入後のテクニカルサポートはありますか?
はい。ご利用中のプランにあわせて、以下の通りご案内しています。
有料プランをお使いのお客さま:日本語サポート窓口からのお問い合わせ
無料プランをお使いのお客さま:メール(support@zohosign.com)でのお問い合わせ(英語対応)製品の購入やプランに関するご質問などは、ご利用中のプランにかかわらず、また、ご購入前でもsales@zoho.jpまでお気軽にお問い合わせください。
API限定プランは他の一般プランとどのように違いますか?
API限定プランでは、社内アプリ、Webサイト、外部サービス連携と自動化の目的で、REST APIを通じてのみ、Zoho Sign機能にアクセスできます。一方、他の一般プランは、アプリのWebやモバイルインターフェイスを通じて、Zoho Signとその各種機能にあらゆる目的で直接アクセスできます。
API限定プランの料金設定を教えてください。
API限定プランに関する定期的な登録料金やユーザー単位のライセンス費用はかかりません。ただし、ZohoのREST APIを使用してドキュメントに署名するには、Zoho Signポイントを購入する必要があります。Zoho Signポイントはアドオンとして、1ポイントあたりUS$0.10で、500単位で購入できます。そのため、最低500ポイントを購入すると、US$50でアカウントに追加できます。APIを介してドキュメントへの署名要求を行うたびに、Zoho Signアカウントの合計ポイント残高から5ポイントが差し引かれます。
API限定プランでは、APIコールのたびにZoho Signポイントが差し引かれますか?
いいえ、Zoho Signポイントは、署名を要求するドキュメントを送信し、外部サービスプロバイダに支払う追加コストが発生する操作をトリガーするAPIコールの場合のみ、差し引かれます。それ以外の情報取得要求、更新要求、ユーザーやアカウントの管理要求などのAPIコールでは、Zoho Signポイントは差し引かれません。
Zoho Signポイントは、外部サービスプロバイダのサービスに対してどのように差し引かれますか?
Zoho Signポイントは、SMSによるドキュメント配信、受信者認証、デジタルタイムスタンピング、Zoho Signで提供されるその他の信頼サービスなどの連携サービスを使用する場合も差し引かれます。これらの連携サービスを提供する外部サービスプロバイダに支払う料金の追加コストが発生するためです。各連携サービスによる消費率は、この消費チャートに記載されている通り、異なります。
Zoho Signポイントが不足した場合はどのように通知されますか?
Zoho Signアカウントの[登録の詳細]ページで、ポイントの使用量に基づいて、「残高不足」や「ほとんど残高不足」などのアラートを設定できます。アカウントのポイント残高がこれらの値を下回ると、Zoho Signポイントの追加購入についてお知らせするメールリマインダーが送信されます。
購入したZoho Signポイントの有効期限はどれくらいですか?
Zoho Signのポイントは、有効なZoho Signアカウントをお持ちである限り、それが使用されるまで有効です。有効期限はありません。
Zoho Sign APIをテストするのに料金はかかりますか?
いいえ、料金はかかりません。Zoho Signへの初回ユーザー登録時に、エンタープライズプランを14日間無料でお試しいただけます。これにより、APIをはじめとするZoho Signのすべての機能にアクセスしてテストし、ドキュメントを最大10件まで無料で送信できます。また、すでにエンタープライズプランを契約している場合は、APIコールのパラメーターとして設定した「testing=true」をクリアすることで、Zoho Signポイントを購入または消費せずに、1か月あたり最大50件までテストドキュメントを送信できます。ただし、これらのトライアルとテストドキュメントにはすべて、取り除くことのできない透かし模様が入っています。
将来的に追加コストが発生する機能やコンポーネントはありますか?
はい、モバイルSDK、カスタムドメインサポート、ホワイトラベルオプションなどの一部の機能とコンポーネントは、Zohoの裁量で有効化され、用途や必要なサポート内容に応じて追加のライセンスコストが発生する可能性があります。お問い合わせやご相談の場合は、こちらにメッセージを残してください。ライセンスの見積りについては、こちらから要件をお聞かせください。ブロックチェーンタイムスタンピングは現在、追加コストなしで利用できますが、将来的に追加料金が適用される場合があります。
API限定プランではZoho SignのWebアプリとモバイルアプリを使用できますか?
いいえ、Zoho Signを自動化のために他のアプリケーションと連携させ、Zoho SignのWebアプリやモバイルアプリの使用が最低限の場合のみ、API限定プランのご購入をお勧めします。ZohoのWebアプリやモバイルアプリ、REST APIを使用したい場合は、エンタープライズプランと、アドオンとして十分なZoho Signポイントを購入してください。
API限定プランでサポートされているインターフェイス言語は何ですか?
Zoho Signは現在、インターフェイスで18か国語をサポートしています。アラビア語、簡体字中国語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、英語、フランス語、ドイツ語、ヘブライ語、ハンガリー語、イタリア語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、スロバキア語、スペイン語、スウェーデン語に対応しています。
その他に気をつけるべき制限や制約はありますか?
はい、他のアプリケーションやサービスとの連携を使用する場合、別の製品やプロバイダのライセンスに制限が適用される場合があります。一部の製品機能や連携サービスについては、地理的制約や規制上の制約により、データセンターの制限が適用される場合があります。
APIプランのユーザー向けの専用技術サポートはありますか?
はい。トライアルユーザーと有料ユーザーの両方に、月曜日から金曜日まで(ただし祝日を除く)、24時間体制のAPI技術サポートを提供しています(英語対応)。